エロ同人 【イチャラブ】俺のモノ|鬱なし
美人で、スタイルも良くて、優しくて、しっかり者で俺を女手一つで支えてくれた、そんな母の存在は俺の誇りだった。だが年を重ねるごとに、その魅力は『一人の女』への情欲へと変化していき、親子という関係である事を疎ましく思う様になっていた。そんな折、差出人不明の手紙が俺のもとに届く。『その女はお前の母親ではない、死んだ父親の愛人である。』手紙の内容を狼狽えながらも母は認め、自分も両親から勘当されて天涯孤独の身だと言い、こう続けた。「なんでもするから、貴方の面倒を最後まで見させて欲しい。」なんでも…?じゃあ、なんでもしてもらおう。この女の身体を好きに味わい尽くしてやる。もう血縁という壁は崩れ落ちたのだから。胸も、尻も、マンコも、その全てを犯し尽くす。一つ屋根の下、肉欲のカーニバルが幕を開けた…。