スキップビートスタジオ

エロ同人

【イチャラブ】ママの横槍で最終的に母娘丼になる話 〜初カレとのラブラブHは大好きだけど3人一緒の方がもっと感じちゃった(ハート)〜|NTRなし

■初体験がよすぎてえっちにハマったラブラブカップルがママにセックスを見られていつしか母娘丼に――なエロコメディ!■スキップビートスタジオ第四弾!原作は数々の名作を世に送り出してきたエロゲ界の俊英・中島大河先生!作画はおとこのこ界で確かな足跡を刻み続けてきた実力者・おば田やよい先生!そして表紙デザインは今回もcao. (*PetitBrain)先生!付き合い始めて半月の、学生カップルの私たち。手をつなぎ、デートを重ね、ファーストキスもして。そしてママにカレを紹介できたなら、あとはもう――「その…今日 ね?」「ウチのママ 出かけてるの」そう。はじめてのえっちも、自然の流れで。ところがその初体験が、お互いビックリしてしまうほど(はじめてなのに)気持ちよかったせいで、以後、すっかりセックスにハマってしまった私たち!ママのいない間に私の家に入り浸り、ひたすらヤリまくりのハメまくり、イキまくり!――しかし私たちは気づいてなかった。「…ちょっとだけ」「味見してみたいかも…」えっち中の私たちのことをママは秘かに覗いて気づいて、そして、カレのモノの立派さに、メスの衝動を覚えたことを――ある日。いつものようにセックスしようとしたら、ママが帰ってきていて、私は買い出しを命じられた。やれやれ、今日はえっち抜きかも…と帰ってきたら、なんと玄関先でカレがママに押し倒され、フェラチオされていた!あまりのことに固まってしまった私の目の前で、カレはママに射精に導かれ、あげくそのままハメられてしまった!さすがに我に返り、遅ればせながら止めに入って二人を引き剥がす私!っていうか許せない! ママとシたことなんか忘れさせてやるんだから!と、カレのを挿入して腰を振り始めたら、な、なんか今までより気持ちいい……?どうして? ママに見られてるからなの……?戸惑っていたら、ママがえっちに参加してきて、カレのがますますおっきく、気持ちよくなって。ものすごいイキ方をしてしまって力が入らないけど、だからってまたママにカレを奪われるわけにはいかない!争うみたいにカレのちんぽをしゃぶり合って……そうしたら、いつの間にか、頭がボーッとしてきて……そのまま流され流されて、ママと一緒にカレに抱いてもらう展開に!えっち覚えたてのラブラブカップルだったのが、ママに強引に押し流されて、母娘丼することになってしまった私たちの明日はどっち!?暗い展開は一切なし!ドタバタコミカルで、気軽に抜ける濃厚エロコメ親子丼を召し上がれ!
エロ同人

【イチャラブ】地味爆乳幼なじみのおっぱいを3時間揉み続けたら大変なことになった|鬱なし

■地味系幼なじみの爆乳揉みまくりから始まる怒濤のヒロイン逆転攻め! けど最終的には……■スキップビートスタジオ第一弾!原作はイチャラブ神・保住圭先生!作画は柔らかおっぱいの神・ミヤスリサ先生!そして表紙デザインはcao. (*PetitBrain)先生!地味で内気だけど実は爆乳美少女の幼なじみ。彼女のデカパイにずっとムラムラさせられていた俺は、ついに限界を迎え、「おっぱい揉ませてくれ!!」内気な地味っ子が押しに弱いのは世界の定理。なんだかんだでOKもらえて俺はもう大興奮!その勢いのまま、1時間、2時間、3時間。夢中でドエロ爆乳を揉み続けていたら、彼女の様子も次第に変わってきて…ついには初絶頂!ああ、なんという達成感…と浸りかけたところで、いきなり彼女から濃厚ディープキス! え!?彼女はもう完全にメスの顔。どうやら俺は、彼女がずっと抑え込んでいたドスケベメススイッチを入れてしまったらしい!そうして俺は彼女に押し倒され、始まったのはただひたすらな愛欲と熱愛の饗宴――!!ドスケベだけど濃厚キャラ萌えで純愛!76Pという尺だからこそできるエロ漫画感をご堪能いただければ幸いです!
エロ同人

【イチャラブ】J●ロリ爆乳巫女ちゃんのカラダの悩みは愛とちんぽで解決|鬱なし

■■■ ●●なりたてなのに胸だけ爆乳の巫女ちゃんが抱えている悩みを愛とちんぽで解決してあげよう! ■■■<こういうのがお好きな方にオススメです!>・○リ巨乳好き・巫女さん好き・ラブイチャセックス好き・半端な性知識しかない女の子に教え込みセックス好き・歳の差カップル好きスキップビートスタジオ第7弾作品は、○リ爆乳巫女ちゃんとの年の差教え込みもの!原作・脚本は安心と安定のイチャラブ神(にして○リ巨乳好き)、保住圭先生!作画は○リ巨乳界における輝ける神、崎森ダン先生!そしてデザインはこれまた安心と安定の神、cao. (*PetitBrain)先生!■ストーリー■十守神社の一人娘であり巫女である三依は、●●なりたてなだけあって小柄で童顔で華奢なのに、胸だけがものすごい発育してしまっているいわゆる○リ爆乳だった。本人はそのアンバランスさについていたく悩んでいるが、昔から彼女を知っている、年齢一回り上で氏子総代の息子で、三依からしたら兄的存在のの主人公的には実のところ性癖ドストライク!神事の準備を手伝っていたある日、とあることがきっかけで三依の悩みが爆発!主人公は戸惑うが、最終的に三依の「こんな胸、小さくなってくれればいいのに」という台詞に反射的に「そんなもったいない!」と口走ってしまう。意味がわからないと三依は当然、さらに怒るが――そこから先が予想と違っていた。もったいないってどういうことか教えてください。お兄さんがもったいないと思う理由を――実践して理解させてください。主人公はもう、徹底的に彼女の体型を(性的な意味でも)肯定しまくる以外にない!そうしているうちに、二人の距離はどんどん近づいてゆき――もはや年齢差を超え、ただの男女になるのは必然!<ヒロイン>■十守 三依(とおもり みより)●●なりたて 身長142cm 血液型A型スリーサイズ96-51-80 ブラサイズJ65このあたりの氏神である『十守神社』の宮司を代々務める十守家のひとり娘。なので、両親が宮司や禰宜を務めている以上、と自身は幼い頃から自主的に巫女を務めている。性格は真面目で、年齢のわりに思慮深く、落ち着いているタイプ。年上にも臆さず接し、きちんと指示を出したり指摘したりできるしっかり者。が、逆に言えばそのせいで他人にあまり胸襟を開けず、悩みごとをひとりで抱え込んでしまいがち。実際、友人も気の許せる大人も少なく、黙々と巫女の仕事に専念していることが多い。代々続いている神社の宮司家の娘という立場には、きちんと責任と誇りを覚えており、巫女の仕事も『自分以外の誰が責任持ってやれるんですか』的認識。しかし巫女服だと身長と年齢に見合わぬ胸の大きさがより強調されてしまい、ただでさえ学校でからかわれがちなのに加え、参拝客にギョッとされていることなども感じ取っているため、ますます体型の悩みを内に抱え込んでしまい、誰にも相談できずにいた。が、唯一主人公とはそれこそ生まれたときからの付き合いで、彼は父親が氏子総代であるため、昔から神事の手伝いに来ていたので、彼女からすると小さい頃からよく顔を合わせる『親戚のお兄さん』くらいの認識・距離感の、『気を許せる異性で大人』。そんな彼に、とあるアクシデントがきっかけで、自分の体型についての悩みを吐露したところ――<主人公>■宇名 篤郎(うな とくろう)社会人数年目 身長175cm 血液型O型(三依とはちょうど干支一回りの年齢差)代々の氏子の家の息子かつ、父親が現氏子総代のため、昔から十守神社の神事の手伝いに駆り出されていた。なので、三依とは彼女が産まれたころから接しており、氏子面子の中では一番若い彼は、三依と組まされることが多かった。だから彼にとって三依は、基本的に妹のような、姪っ子のような感覚の、ほとんど肉親的存在。しかし、第二次性徴を迎え、そこだけが超発育したかのような彼女の胸の大きさには、上記感情がありつつも、『ちっちゃくておっぱいだけ爆乳なのクソエロいな』『●●なりたての年齢の子がこの乳はあまりにスケベすぎるよな』などと秘かに思ったりしてはいた。というくらいなので、性癖的には完全無欠にチビ○リ爆乳好き。なのだが、いままで関係を持ったわずかな女性陣は全て長身スレンダー貧乳だったりして、彼の性欲が満たされたことは、実のところ人生でまだ一度もない。そんなところで、三依から自分にとってはたまらないおっぱいを否定し、嫌うような相談を受けてしまい、スイッチが入ってどれくらい自分にとって魅力的かを熱弁してしまう。いったんは怒った三依だったが、その後逆に「こんな胸のどこがいいのか教えてください」と水を向けられ、揉ませてもらえる流れに!そうなったらもう、彼にとって三依は完全に性欲の対象になってしまう訳で。そして自分の手でどんどんオンナとして目覚めてゆく彼女が、日に日に愛おしくなって来てしまう訳で――