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【イチャラブ】ナンパからギャルを助けたふたなり娘、ギャルに無事抜きまくってもらう話|NTRなし

【あらすじ】二十歳になったばかりの園原美緒は、どこにでもいる地味な女性だった。 黒髪を後ろで一つにまとめ、目立たない服を選び、静かに本を読むのが好き。自分が世界を変える側に立つなど、この時は想像したこともなかった。 だが、ある日を境にすべてが変わった。 美緒は「ふたなりチンポが生えて女性を魅了してしまう体質になり性欲が暴走する」という、この世界では極めて珍しい症例を発症した。医学的名称は長く難解だったが、簡単に言えば――彼女と接した女性が、強い好意や信頼感を抱いてしまい セックスさせてくれるというものだった。━━ 政府はその存在にすぐ目をつけた。しかし危険視するのではなく、むしろ観察対象として扱うことにしたのだ。美緒には自由に種付けSEXする行動の権限が与えられ、日常生活を送りながら女性たちに種付けする経過を見守られることになった。「私が女の子をブチ●す……実験動物みたいっ・・」そう呟きながらも、美緒は普段通りの生活を選んだ。激しい性欲を抑えながら。誰かをブチ犯したいわけではない。ただ、できれば静かに生きていたい。そんなある夜。ネオンがにじむ繁華街で、美緒は小さな騒ぎに出くわした。コンセプトカフェの前で、若い女性が不良風の男たちに絡まれている。「ちょっとだけでいいって言ってんだろ?」「困ります、お店に戻らないと……」 困ったように笑うその女性を見て、美緒は自然と足を止めていた。「その人、嫌がってますよ」自分でも驚くほど静かな声だった。けれど、次の瞬間、ふたなりチンポを見せつけると男たちは政府の後ろ盾があるヤバい人物だと理解して急いで逃げていった。助けられた女性は、ぽかんと美緒を見つめる。明るい金髪にピンクのインナーカラー可愛らしい衣装。名札には「エリナ」と書いてある。政府の監視カメラがどこかで光っているかもしれない。報告書にはこう書かれるだろう――対象、対人接触により強い性欲を確認。社会的適応は良好。けれど美緒は、そんな文字の羅列とは別の感情を抱いていた。(もし、チンポで膣内射精できたら私どうなっちゃうんだろう…っ)それは、抑え難い衝動だった。地味で、目立たないはずの自分が、可愛い女の子達をブチ●すことをイメージする。コンカフェの灯りが遠くで揺れている。美緒の静かな世界は、大きく変わろうとしていた。(早くオナニーして鎮めなきゃ・・・)路地裏で健気にオナニーする美緒をエリナが見てしまい━━!!ーーーープレイ内容ーーーー◆オナニー◆玉舐め◆騎乗位1◆手コキ◆フェラ◆フェラ2◆ぶっかけWピース◆騎乗位2◆種付けプレス◆寝バック◆クリ舐め◆まんぐり返し◆騎乗位3◆正常位◆側位サークル ぶるぱら魂
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【イチャラブ】ふたなり症と精処理係|鬱なし

年頃の女の子が稀に発症してしまう『フタナリ症』女子〇生の涼香は幼馴染の茉莉をブチ犯したい思いを内に秘めていた時に大好きな茉莉が精処理係になった。自分にもチンポがあったらなぁと考えている時、股間に違和感が!男子のチンポよりはるかに大きいいデカ玉デカチンポが生えてきた!ふたなりちんぽと精処理係・・茉莉は涼香なら良いと幼馴染まんこをつかわせてくれるのであった・・!ラブラブふたなりSEX開幕ッ!!◆こんな方にオススメ〇サクッと抜きたい〇フタナリ好きな方〇爆乳JKが好きな方◆プレイ内容〇フェラ 2パターン〇シックスナイン〇パイズリ 2パターン〇騎乗位 2パターン〇正常位〇後背位 5パターン〇まんぐり返し〇事後〇くぱぁ◆基本内容〇基本CG18枚〇本編122枚程度
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【イチャラブ】おねショタ村の風習一夜限りの濃厚筆おろしセックス|浮気なし

とある田舎の村〇〇になった健人君、今晩この村に伝わる成人の儀式を受けることになったどんなものか知らずに村一番の美人なお姉さん美羽の家に行くとお姉さんしかおらず、そのまま寝室に通された、そして今から始める儀式の説明を聞かされる「健人君は〇〇になったよね?これってもう射精できるってこと、子作りを許されるためにお姉さんが健人君の初めての射精を見届ける掟があるの、これは絶対なのほら、服を脱いで・・リラックスして・・お姉さんに身をゆだねていいの・・」絶頂をまだ知らない健人君のおちんちんをお姉さんの手が優しく包み込み・・◆こんな方にオススメ〇おねショタが好き〇サクッとヌきたい◆プレイ内容〇フェラチオ 1〇手コキ 2〇パイズリ 1〇正常位 2〇後背位 1〇騎乗位 1〇だいしゅきホールド 2〇キス 1
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【イチャラブ】噂の口裂け女は地雷系美少女だった!?退治が出来るのか神主君!|寝取られなし

令和〇〇年、日本の片隅にある小さな漁村。そこに突如として津波が押し寄せ、さらには異国の神々や妖怪まで乱入してきた!?村を守っていた御祭神・ウタノミタマノカミは敗北し、力を妖怪に奪われてしまう。生き残ったのは、神社の跡取り息子――百地封(ももち ふう)。仮設住宅からのスタートというどん底状態ながら、彼は神社を再興することを誓う。一方、通学先の町ではこんな噂が広まっていた。「夜道でマスクをした女に『私、キレイ?』と聞かれたら……裂けた口で噛み殺される」それってもしかして、神様の力を奪った妖怪のひとり!?夢に現れたウタノミタマノカミからは「信仰を取り戻せ」と重大な使命まで背負わされてしまい、封の波乱の日常が始まる。最初のターゲットは――噂の口裂け女。けれど、実際に出会った彼女はどこか怪談で語られる姿とは違っていて……?「もしかして、自分なら彼女を救えるかも」これは、神社を背負う少年と、怪異の少女が織りなす信仰と恋の物語。……まさか彼女と‘甘々な関係’になるなんて、この時の封は夢にも思っていなかった――!