狐屋本舗

BL(ボーイズラブ)

【イチャラブ】僕の子供を身籠って(はーと)弍 〜前編・略奪の妖猫と蹂躙される愛 / 後編・どうか儂だけに愛されて〜|鬱なし

----------前作50%offキャンペーン開催中!----------こちらの作品は、前作「僕の子供を身籠って(はーと) 男の娘妖狐に甘々に愛でられて男なのにお腹に赤ちゃん仕込まれちゃいました」の続編となっております。現在、続編販売記念として前作を1週間限定で50%offにて配信しております。前作の視聴か、作品ページにてキャラクターや世界観の確認などをすることで今作を十全に楽しめるようになりますので、どうかご一考いただけましたら幸いです。----------トラック一覧----------───────────────[前編]───────────────【1.しっかり気をつけるんだよ?】-----4:03前作にてめでたく才華の子を懐妊したあなた。これはそんな素晴らしい結末に至る前の、とある出来事。あなたの安全を気にかけつつ、才華は仕事へと出向いて行きます。常に妖からその身を狙われているあなたですが、才華の言いつけを守り、彼から渡されたお守りをもっている限り、危険はありません。…ただ一つ。才華が想定していた以上の強力な妖が、あなたを狙いにやってきた、ということ以外は。「なるべく早く帰るようにするけど、いい? 出かける時はちゃんと僕の作ったお守りを持つこと。 それと、暗くなってからは外に出ないこと。 夜は妖が活発化するからね」「子供を産む準備が出来た君の体には、 今まで以上にたくさんの妖が引き寄せられることになる。 僕が側に居れば大丈夫なんだけど、 君が一人の時は、やっぱりちょっと心配なんだ」【2.お前を奪ってやる】-----5:44猫月と名乗る妖に声をかけられ、油断を誘われまんまと捕まってしまったあなたは、満足な抵抗もできないまま眠らされ、そのままどこかへと連れ去られてしまいます。才華以外の妖に捕まり、囚われる。考えうる中で最悪の事態が、遂に発生することに。「才華が見つけたって聞いてもまだ信じられなかったが、 あぁ、こうして目の前で確認してようやく納得した。 お前、本当に孕めるんだな。妖の〇キをよ」「あの才華が入れ込んでるっていうからどんな奴かと思ったが、 はは、かわいいもんじゃねぇか。 よーしよしよし。 なぁに、すぐに抵抗しようなんて思えなくしてやるからよ。 それまでの間は、そうして元気にしてりゃいいさ。跳ねっ返りは嫌いじゃねぇ」【3.やられた…】-----1:57才華の帰宅。もぬけの殻の自宅。いくら呼べどもあなたからの返事はなく、この世で何よりも大切な想い人が危機に瀕していることを確信した才華は、張り裂けんばかりの焦燥感を胸に、脱兎の如く駆け出します。「さ、彼が待っている我が家が見えて…きた? あれ。電気、付いてない…よね? もう夜なのに…」【4.俺の〇キ、孕んでもらうぜ?】-----9:34あなたが目を覚ました場所は、見ず知らずの廃旅館の一室。そして側には、薄ら笑いを浮かべる猫月の姿。妖である彼があなたを攫った理由は勿論「自身の子を孕ませ、産ませる」こと。しかし、才華以外との子をその身に宿すなど、到底認められるわけがありません。あなたは隙を伺い、なんとか脱出を試みますが…。「〇キをこさえりゃ存在が保てるってのは、何も才華だけの問題じゃねぇ。 妖なら例外なくそうだ。実際今までも、そうして妖に狙われてきたんだろ?」「お前の意思なんてどうでもいいんだよ。 なんせこっちは存在が保てるかどうか、 つまりは生きるか死ぬかがかかってんだ。 そんな状況でよ、断られたから諦めますだなんて、 そんな殊勝な態度を俺がとると、本気で思ってんのか?」【5.逃げても無駄だったろ?】-----11:19逃げ出したあなたを捕まえたのは、廃旅館にひしめく大量の妖たち。理性も知性もない、猫月とは比べるべくもないひ弱な存在ですが、それでもあなたにとっては大きな脅威。そしてあなたの体は、そんな妖たちにも当然強烈な劣情を湧き上がらせてしまいます。大量の触手に手足を絡め取られ身動きできないあなたの元へ悠々とやってきた猫月の前で、妖達の衝動に任せた強引な姦淫が始まってしまいます。「そいつらも俺と同じだよ。 お前に自分の〇キを産ませたくて産ませたくて仕方ねぇ。 俺ですらお前を見てるだけで抑えが効かなくなりそうなんだ。 こいつらみてぇに理性も知性もねぇ妖なんざの所にお前がやって来たら、こうなるのは当然だわな」「まぁまぁそう騒ぐな騒ぐな。 今まで才華のしか挿れたことはねぇんだろ? いい機会だと思って、他の妖のモノを経験してみるってのも悪くはねぇだろ。 そんな触手じみたもんを入れるなんてこと、そうそうねぇわけだしな」【6.蹂躙される愛と救援の才華】-----50:01猫月に力で脅され、凄まれ。痛みと恐怖で抵抗の意気がすっかり消沈したあなたは、愛も思いやりもない「子供を孕むためだけ」の行為を強要されてしまいます。胎内に子種を吐き出されるのも、もう時間の問題。そんな絶望の中、あなたの良く知る一人の妖、才華が部屋へと乱入。あなたの状況を見た才華は、暗く冷たい怒りをその瞳に宿し、その姿を転じさせていきます。艶黒の短髪は純白の長髪へ。少年の面影を感じさせる姿は大人びた佇まいへと。それはあなたが初めて見る、才華のもう一つの姿。「こりゃいいや。 妖を孕める奴の穴の中ってのは、そうか、こんな感じなのか。 夢心地ってのは、こういうことを言うんだろうなぁ。 だってのに、お前は今にも泣きだしそうなツラしやがって。萎えちまうだろうが。 いいからとっとと動け。でないと終わるもんも終わらねぇぞ」「おい才華、こりゃ新発見だぜ。 こいつ、首締めてやったら、めちゃくちゃ穴を締め付けやがる。 元々絶品だった穴がそれ以上になりやがった。 なぁ才華よ。お前どうせこんなこと、試したことねぇんだろ? いいぜぇ。今度お前がコイツを使うことがありゃ、真似してみろ」───────────────[後編]───────────────【7.ゆっくり休んで】-----3:31猫月を遙かに上回る圧倒的な力であっという間に撃退せしめた才華でしたが、二人で帰宅後、あなたを守れなかった自責の念を吐露します。けれど、それを怒るわけも失望するわけもなく、ただただ才華に助けられた喜びを示すあなたに彼も安堵。今は互いの愛を示し合って、確認し合って。そしてゆっくりと、休みましょう。「怒って、良いんだよ? さっきは調子のいいこと言ったけれど、僕は、君をを守れなかった。 それを怒っていいんだよ。 僕のこと、好きなように責めて、いいんだよ?」【8.どうか儂だけに愛されて】-----52:06翌朝、目覚めたあなたに改めて安心した才華は、気の緩みが切っ掛けとなり再び昨日と同じ姿に変じてしまいます。そして、どうせならとその姿のまま始まる、二人の愛の営み。猫月に略奪されたこともあり、才華はいつにも増してあなたを強く求め、欲し、自分だけのあなたでいていほしいと、強く強く抱きしめます。そんな才華の心地よい独占欲を注がれながら、あなたもまた強く抱き返して、才華だけのものでいさせてもらうべく、激しく愛を契り合いましょう。「あぁ、儂だけのものじゃ。お主を、他の誰に渡すものか。 何にも替えられようはずがない。儂だけの、お主じゃ」「お主をこうして思うままに抱くことができる。 それを、お主が悦んでくれておる。 あぁ、好きじゃ。お主のことが、どうしようもなく好きじゃ。 心の底から愛しておる」【オマケ.才華の添い寝】-----13:11悪夢にうなされるあなたのために、才華が寝かしつけてくれることに。心を落ち着かせながら、不安や心配をいたわり、大丈夫だと優しく声をかけてもらいながらの、穏やかで愛に溢れた、ある夜の話。「今から目一杯君を可愛がりながら寝かしつけてあげるとしよう。 僕と君はいつも一緒に寝てるけど、でも寝かしつけるっていうのは、やったことないでしょ? それに、そんなに怖がってる君を見て何もしないなんて、そんなの僕には無理だもの」「実は、ずっとこうしてあげたいって思ってたんだよね。 君を見守ってた時、布団の中で一人で泣いてる姿とかも、 何回か見たことあるからさ」----------クレジット----------才華役:魚川凪奈 様猫月役:愛病ねこ 様イラスト:おやゆびがいたい 様台本:狐屋本舗
エロ同人

【イチャラブ】お前を娶る。異論はないな?異世界魔王様に抱かれて身も心も蕩かす大寵愛 〜余の魅力に溺れさせてやろう〜|寝取られなし

-------魔王--------魔界を統べる魔王。その力は強大にして最強、彼女も己こそが魔界で至上の存在と自負しており、そして事実魔界に彼女の力を超えるものは存在しない。彼女の言動は自信に満ちた威風堂々たる尊大なものであり、それを裏付ける器と風格も兼ね備えたその圧倒的存在感は見る者を虜にしてやまない。不遜でありながらも気さくに接してくれるため、決して超然とした近付き難い存在ではなく、住人たちからは熱烈に愛され、配下たちからは政務をせっつかれている。彼女が微笑みかければ住人たちは色めき立ち、声をかければ感激に打ち震える。そして配下たちからはそんな暇があるなら仕事をしてくださいと嘆かれる。圧倒的なカリスマと力を持った絢爛にして流麗荘厳、魔界における太陽にも等しき存在。しかし自身の魔力と適合する伴侶が魔界に見つからないという跡継ぎ問題が発生。一縷の望みを託し、あなたの住まう世界へと魔界より来訪。…したものの、魔力の回復が覚束ず死にかけていたところをあなたに救われることに。そして、そんなあなたが自身の魔力と見事適合する運命の相手と発覚。その場で娶ることを宣言。当然ながら、断られる可能性は一切考慮していない、呆気にとられるあなたを見ても「あまりの歓びに言葉もないか」と満足げに頷くのみ。夢にまで見た己の伴侶へ、酩酊するほどの寵愛を注ぎ、慈しみ、愛の限りを与える彼女。魔界を治める最上位存在からひたすらに可愛がられる。そんな新生活が、あなたを待っています。--------トラック一覧--------【1.行き倒れの魔王様】-----9:52夜の路地裏に倒れる女性が1人。あなたは救急車を呼ぼうとするも彼女はそれを断り、そのまま意識を失います。放っておくこともできず家へ連れ介抱するも、目覚めた彼女は何かに気づき、壁際へ追い詰めたあなたへ強引なキスを敢行。わけもわからず狼狽えるあなたの前で、彼女はあなたこそが運命の相手と言い放ち…。「きゅ、救急?救急、車?よくわからぬが、なにやら大仰そうだな。呼ばずともよい。 ワケありでな。あまり事を荒立てたくはないのだ。 少しこうしておれば良くなる故、気にせず捨ておくがよい。 あ、あぁ、問題、ない。大…丈…夫…。」「ふ、ふふ、ははは、そうか、そうかやはり。 お前か、お前なのだな。 お前こそは、そう、余の運命の相手であったか!」【2.この余が!お前を!娶ってやろう!】-----16:20助けた女性からの突然のセクハラ行為に迷わず警察を呼ぼうとするあなた。を必死に止める彼女。聞けば彼女は魔界から伴侶を探しに来訪した魔王であり、そしてあなたこそが彼女の魔力に適応する奇跡の存在とのこと。そして彼女は、堂々と、声高に、あなたを娶ると宣言するのでした。「何を隠そう、そう、何を隠そう! 余こそが、その魔界を統べる王、即ち魔王なのである! むふふ、どうだ?少しは驚いたか?」「喜ぶがよい、魔界の頂点に君臨せし魔王たるこの余が!お前を娶ってやろう。 他ならぬ余の求めである。よもや断るわけもあるまい。」【3.見惚れたな?当然だ。余であるからな!】-----10:59自信満々の娶り宣言をあっけなく断られてしまった魔王様はキスにより回復した魔力で一度魔界へ戻り、身だしなみを完璧に整え儀礼用の鎧まで着用した姿で再びあなたの前に現れます。魔力も完全回復し、先ほどと打って変わって魔王としての威厳を取り戻したその風格に思わずあなたも胸の高鳴りを感じ、そしてその様子を敏感に察した魔王様はあなたの身へ直に愛を与えて一気に虜とすべく、魔界へと連れゆくことに。魔王様に抱き抱えられ、いざ、魔界へと。「そら、目を逸らすでない。 余がこれほどまでにお前に熱い視線を送っておるのだ。お前も受け止めぬか。 余の目を見よ。 うむ、そうだ。よいと言うまで、そのまま視線を外すでないぞ。」「これよりは常に余の側に侍り、余の寵愛を受け、そして無論、夜伽の相手をするのだからな。 お前は今後、余とともに生き続けるのだ。よいな?」【4.余の愛をその身に刻み、余のものとなれ】-----36:14魔界に連れられたあなたに待っていたのは、魔王様直々の愛。あなたに己の愛を受諾させ、あなたを己に堕としきる。そしてあなたを己なしではいられぬほど魅了する、婚姻受諾性交渉。脳が溶けるような睦言を続けられ、体を悦ばせられ、あなたの心は、瞬く間に魔王様という存在に堕ちていってしまうのでした。「何をも何もなかろう。言ったではないか。余の愛を与えると。 まさかそれが何を指す言葉なのか、わからぬとは言わせぬぞ。」「ふふ。少しばかり舌を絡めただけで、随分としおらしくなったではないか。 良い。そのまま余の抱擁を享受し続けるがいい。」「ふ、体を震わせおって。 わかるぞ。余に愛される幸せに感極まっておるのだろう? 構わぬ。当然の反応だ。 お前はこの世でただ一人、魔王から全霊の愛を注がれる存在となるのだ。」【5.慰めてほしいのは、お前の方だったようだな?】-----22:13政務の合間、あなたに会いにやってきた魔王様。激務の疲れを癒せ慰めろと、部屋に入るなり熱烈なキスをしてきます。そんな突然の熱い口付けにあなたのアソコは思わず首をもたげてしまい、そして、それを悟った魔王様に今この場で慰めてもらうことが決定。腰を抱えられ、接吻を交わしながらの、魔王様の手による慰め愛撫。すっかり魔王様のオトコになってしまったあなたは、力を抜き、全てを魔王様に委ね、その慰めを受け入れます。「ほぉ、とぼける気か? お前の所有者たる余は、お前のことならなんでもわかるぞ。 そう、今この時、お前が肉棒を浅ましくいきり立たせているのも、な。」「おぉ、随分と小気味よく体を跳ねさせるではないか。 構わぬ。お前の体は我が腕の内にある。 お前がどれほど乱れようと、決して支え損ねることはない。 いつも通り、お前は余の愛を感じることのみに集中せよ。」【6.抱いてはやれぬ。これで我慢せよ】-----25:44魔王様の配下達にお酒を付き合わされ、随分と深酔いしてしまったあなた。魔王様にベッドへ運ばれ、寝るように言われるも、お酒に酔って普段よりずっと素直になったあなたは魔王様との夜伽をせがみます。さすがに泥●状態のあなたに負担はかけられないと優しく諭す魔王様でしたが、日頃は見せないあなたの我儘な姿に思わずたじろぎ、それならばと、普段は決してやらぬようなことと言いつつ、あなたのモノを口に咥え…「う、むぅ。 余との情事を楽しみにしてくれていたのは嬉しいがな。 だがやはりそんな状態のお前を抱いてやることはできぬ。 い、いや、お前のことが嫌いとかそういうことではなくてだな。 うぅむ、まるで話にならぬ。これは困ったな。」「ふふ、随分と大きく、はしたない喘ぎを出すではないか。 そうであろうな。今のお前は羞恥心も自制心も持ち合わせはおるまい。 余の舌で愛され、その刺激に対し思うままに声をあげてしまう。 普段のお前は恥じらうばかりで、夜伽の最中も極力淑やかにしておるようだからな。 今のように生の反応を返し続けるお前は、普段との差違もあり、 どうして中々唆らせるではないか。」--------クレジット----------CV:恋鈴桃歌 様イラスト:もみひげ 様ロゴデザイン:カジデザイン 様台本:狐屋本舗
アナル

【イチャラブ】お試し女装プレイのはずがイケメン男の娘に超絶可愛がられてどハマりさせられちゃいました 〜君のこと、僕に恋する乙女にしてあげる〜|鬱なし

-------注意--------今回は「女の子として愛でられる」というテーマの作品となります。絶頂パートは3回ありますが、男性器を直接刺激するプレイは1回のみとなり、他はアナルプレイとなっておりますので、そちらをご承知の上ご購入いただけましたら幸いです。--------トラック一覧--------【1.一回だけ。お試しで。】目的の店とは別の店、それも女装プレイ店に来てしまったあなた。ちょうど本来の客がキャンセルとなったことで、お試し体験を強く勧められることに。さぁ、女の子の悦びを、たっぷりじっくり、教えてもらいましょう。「いやぁ、一目見た時から君の事うんと可愛くしてあげたいなって思っちゃってさぁ。絶対君、すっごく可愛くなると思うんだよねぇ。だからさ、ほんの少しだけさ、僕に可愛くさせてもらえないかなぁ?」【2.とっても可愛いよ】彼の手によってお化粧を施され、なんとも可愛らしい見た目に。「可愛い」「可愛い」と何度も何度も囁かれて、キスをされて。そうしている内に、あなたの心に、少しずつ女の子が芽生え始めます。「フリフリのお洋服とリボンもよく似合ってるよ。どこからどう見ても、可憐な可愛い女の子。そう、君は女の子なんだ。わかる?」「あ、照れちゃってる?可愛いって言われて、照れちゃってるんだ。あぁ、いいねぇ。そんなそそる反応ばっかりしちゃってさぁ。そんな事されたら、君のこと、もっと好きになっちゃうじゃん」【3.気持ちよくなる練習】(指での前立腺刺激・手コキによる絶頂補助)女の子としての気持ちよさを知るための、彼の手による、優しい優しい練習。初めての刺激と快楽に困惑するものの、彼はそんなあなたを丁寧に、優しく介抱しして、気持ちよくなれるよう導いてくれます。そんな彼からの扱いに何だか心地よさを覚えてしまい、いつしか体に縋りつき、体を委ねていくあなた。女の子になることの悦びが、順調に育まれていきます。「男同士で抵抗があるっていうのは、まぁ、わからないでもないけれど。けどさ、今の僕たち、男同士じゃないんだよ?だって君、もう可愛い女の子じゃん。だからこれは、男同士じゃなくって、男と女の関係になるってこと。それなら問題、ないでしょ?」「ほら、僕の顔見てよっか。ね?生まれて初めておマンコいじられて、もう今までなかったぐらいドキドキしちゃってるよね?今、自分にそれをしている相手のこと、見つめてさ、そして見つめながら、もっともっとドキドキしていこうか」【4.再会の印】ちょっとだけ、という言葉に導かれるまま試着してみた貞操具。男性の象徴を封じ込められ、大きくなることも不可能となった自身の体は、否が応でも女性的な情動を引き起こしていきます。でも、お試しプレイはこれで終了。用事があることを思い出したあなたは慌てて店を後にします。ですが、あまりにも慌てていたため、ついつい、貞操具をつけていたことを忘れてしまいました。外してもらうためには、当然またお店に来なければなりません。キラキラ光る、綺麗な、再会の印。「貞操具つけてあげてから、君、一段と可愛くなってくれたね。おちんちんがなくなっちゃってだけで、なんだか、さっきよりもずっと気持ちが男から離れて行っちゃったって感じしない?ふふ。可愛い、可愛いね。本当に可愛い」【5.一週間ぶりだね】貞操具を外してもらうため。そのための再会。にも関わらず、彼を意識して香水や女性用のシャンプーで洗髪してきたあなた。心はもう、彼のことを男として意識し始めているようです。なら、あとは体だけ。今日も、彼にとっても可愛くしてもらいましょう。「僕としては君自身の匂いも好きだったけど、うん、そっか、僕にまた会うって思ってさ、僕に可愛いって思ってほしくて、こういうことしてくれたんだ?嬉しい。とっても嬉しいよ」「今日もさ、しよっか。可愛いお洋服着て、可愛いお化粧するの。だって、こうしてきてくれたのに、貞操具外してはいおしまいって、ちょっと味気なさすぎない?それに、君だって少しは期待する気持ちがあったから、香水とかシャンプーとか、頑張ってくれたんでしょ?」【6.貞操具、本当に外すの?】貞操具が付いていたとしても、もし自分で女の子としての気持ちよさを感じられるようになれば外す必要もありません。付けていれば付けているほど可愛くなっていく、なんてことも言われてしまい、あなたから外そうという意欲が急速に失われていってしまいます。可愛くなればもっと愛してもらえる。だから、外すのはまた、今度にしましょう。「自分で見てみてもさ、この前より可愛くなってるって思うでしょ?あっはは、照れることないって。君はもっと自信持っていいんだよ?自分はすごく可愛いんだって。そして、そんな可愛い君のこと、僕は大好きだよ」「中に出されるって聞いて、君、エッチな気持ちになってきちゃった?だって、君今さ、女の子がむらむらーってなってる時の、とっても可愛い顔になってるもの。僕に中出しされて、赤ちゃんできちゃうかもって考えて、興奮してきちゃったんだ?」【7.一人エッチと、気持ちよくしてあげる練習】(ディルドを使用した自慰の練習とフェラによる奉仕練習)彼に指導されながらの一人エッチの練習が始まります。そして今回は、自分だけじゃなくて彼も気持ちよくしてあげることに。彼の竿を口に咥えて舐めてしゃぶって。そうしながら女の子の穴を自分でいじって。ほら、女の子の幸せが、あなたを満たしていきます。「いいね、そのおっかなびっくりな舐め方。いかにも初めてって感じで、んっ、余計に興奮しちゃうなぁ。どう?初めて味わったおちんちん。しょっぱくて、生温かくて、太くて、ふふ、初めて感じることばかりだと思うけどさ。今君は、僕のおちんちん口の中に入れて、僕を気持ちよくしてくれてるんだよ」「僕のおちんちん、そのディルドよりも少し大きいんだよね。もう少し長いし、もう少し太い。だからさ、もしそこに入ってるのが僕のだったら、きっともっと強く刺激して、もっと遠くまで届いちゃう。あ、想像しちゃった?自分が今口に入れているものが、おマンコに入ったらどんな感じなのか」【8.女の子としてのエッチ】彼と関わり、いくらかの時が経ち、すっかり女の子になることにも抵抗がなくなってきたある日、彼の求めに素直に応じるあなたにとある提案をされます。それは、いつしか待ち侘びるようになっていた、彼との二人でのエッチ。胸のときめきを感じながら、あなたは彼の提案を受け入れるのでした。「あれ、もしかしておちんちん見られて恥ずかしがってるの?あぁ、そっか、女の子にはついてないものだから、違和感、あるのかな。僕にこんな男のモノ、見られたくなかった?」「君のここも随分こなれてきて、もう大丈夫だと思うんだ。だから今日は、ずっと君が待ち望んでた二人でのエッチ。しちゃおっか。ん、もしかして緊張してる?大丈夫だよ。初めてなんだから、ちゃんと優しく、抱いてあげるよ」【9.大好きな彼とのラブラブエッチ】(男性器挿入による愛溢れる本番行為)初めて自分の中に受け入れる、彼の男性器。あなたのことをいたわるような、愛あるその行為にあなたの胸はどんどんと高鳴り、、彼を心から受け入れ、愛するようになっていきます。妊娠まで仄めかされ、あなたの気持ちはもうすっかり女の子。大好きな彼に、愛の印を注いでもらいましょう。「君は今から、僕の精液を中出しされちゃう。赤ちゃん部屋の中に真っ白な汁が思い切り、力強く放たれて、ふふ、もしかしたら、妊娠、しちゃうかもね。そしたらどうする?どうしてくれる?だって僕と君の赤ちゃんだよ?ふふふ、産んでくれる?」「君はただ、僕に抱かれて、その幸せだけ感じてればいいんだ。恥じらう気持ちも、それを取り繕う意識も何もかもぜーんぶ頭から追い出して、僕のおちんちんで喘ぎまくるだけの、気持ちいいことしかわからない、気持ちいいことだけが大好きな、そんな女の子になっていいんだよ」【10.お買い物デート】初めての女装姿でのおでかけ。そして彼とのデート。自分に似合うお洋服を買ってもらって、美味しいものを食べて、そして…。新しいあなたの、楽しい楽しい1日の始まりです。「さ、今日は君との初めてのデートだ。うんと楽しませてあげる。約束通り、一緒に可愛いお洋服も買いに行こうね。君が気に入ったもの、なんでも買ってあげるからさ、遠慮しないで欲しがっていいよ。だってそれで、君がもっと可愛くなってくれるんだもの。それならちょっとやそっと、安いものさ」--------クレジット--------CV:川乃瀬由羽 様イラスト:鱈 様台本:狐屋本舗